マンスリー・トピックス
SSIの活動に関わる人々による社会課題や目指すべき社会についてのエッセイです。毎月掲載します。
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- 2023年4月
生態学から「いのち」を大切にする都市開発へ - 大阪大学COデザインセンター/超域イノベーション博士課程プログラム 准教授 大谷洋介
- 2023年4月
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- 2023年5月
サステナビリティ情報の海が、 すべての経済活動をSXする - サステナブル・ラボ株式会社 代表取締役CEO 平瀬錬司
- 2023年5月
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- 2023年7月
企業報告は何のために? - 芝坂佳子企業報告研究所 代表 芝坂佳子
- 2023年7月
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- 2023年8月
楽天グループとステークホルダーとの サステナビリティ - 楽天グループ株式会社 藤田さやか
- 2023年8月
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- 2023年9月
阪大S D G s 学入門という挑戦 - 大阪大学社会ソリューションイニシアティブ 准教授 藤井翔太
- 2023年9月
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- 2023年10月
売り手と買い手の努力と協力で、三方良しを実現する - 大阪大学社会ソリューションイニシアティブ 企画調整室長 伊藤武志
- 2023年10月
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- 2023年11月
F l a g s h i pの活動について - 大阪大学社会ソリューションイニシアティブ 学生プロジェクト 学生団体Flagship
- 2023年11月
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- 2023年12月
いのちの灯りを照らすプロジェクト: 超高齢社会における自律の探求 - 大阪大学SSI基幹プロジェクト「科学と人のアートによって醸成される、一人ひとりの自律に基づく死生観に裏打ちされた 超高齢社会」 プロジェクトリーダー 山川みやえ
- 2023年12月
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- 2024年12月
テクノロジーを活用することで、 社会課題の現場とのつながりを生み、 人々の共感をはぐくむ活動をすすめていきます。 - NPO法人クロスフィールズ 共同創業者・代表理事 小沼大地
- 2024年12月
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- 2024年11月
ごみゼロは地球を救う。いのちをまもるための 持続可能な世界への仕組みづくりが必要、 そのためには地球人としての共感が不可欠。 身近なごみ削減の成功は大きなヒント。 - 公益財団法人地球環境センター(元大阪市環境局) 北辻卓也
- 2024年11月
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- 2025年12月
人間とは未来の共通善に向かって他者とともに価値を創造する動的主体です。 考える前に感じ、異質に共感し、対話して跳ぶ発想と出会い、 スクラム組んでやり抜く存在になろう - 一橋大学名誉教授 野中郁次郎
- 2025年12月
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- 2025年12月
アートによって、いのちのみなもとにつながろう。 心の奥にある声を引き出し、響き合わせ、 いのちを慈しむ心を世界にひろめよう - 一般社団法人Feel & Sense 橋本昌彦・橋本さやか
- 2025年12月
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- 2025年12月
障がいの有無、性別、年齢、国籍、すべての垣根を超えて、 誰もがオシャレを楽しめる世界の実現に向けて行動しよう - 一般社団法人日本福祉医療ファッション協会 平林景
- 2025年12月
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- 2025年12月
世界で続く「憎しみの連鎖」をほどくために、 紛争による被害者への支援に加えて、 武器を取ってしまった若者たちへのエンパワーメントを拡充しよう - 特定非営利活動法人アクセプト・インターナショナル 山崎琢磨
- 2025年12月
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- 2025年12月
みんなの「いのちの水」をみんなのためにみんなで守ろう。雨が降って 大地に浸みこみ川や地下水となって流れる自然の恵みを上手に 活かす昔ながらのしくみや施設を未来につなごう - 東京大学 沖大幹
- 2025年12月
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- 2025年12月
科学技術を活用して個々の健康管理と多様性の尊重を推進し、 すべての人がいのちをまもり、はぐくみ、かんじる未来を実現しよう - 大阪大学 神吉輝夫
- 2025年12月
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- 2025年12月
いのちを守るために、男女を問わず、 すべての人が平等な人間関係を築けるよう、 We l l – b e i n gを根本に据え、自分らしく生きられるような教育を実施しよう - 公益財団法人プラン・インターナショナル・ジャパン 池上清子
- 2025年12月
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- 2025年12月
こどもや若者たちが自らのアイデアを分かち合える新たな仕組みを築き、 互いに協力し、解決策に貢献することを通して、災害に立ち向かう力を はぐくみ、世界規模での防災力向上の一員となれるようにしよう - ファッションプランナー 谷裕介
- 2025年12月
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- 2025年12月
若者を中心に、イノベーション、起業、 文化交流を通じたアフリカと日本の絆を深め、持続可能な未来を共創しよう。 志をもって行動し、ともに解決策を築くことによって、 グローバルなムーブメントを起こそう - 株式会社カルティベイト 開(比嘉)梨香
- 2025年12月
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- 2025年12月
家庭、学校、職場、地域などで「いない」ことにされているL G B T Q +などの 性的マイノリティやその周辺の人たちが、安心して息のできる場所を増やそう - 認定特定非営利活動法人虹色ダイバーシティ 村木真紀
- 2025年12月
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- 2025年12月
働く場や企業が保有する自然・知的資産、 および文化資産を一般の人びとに開放し、 いのちを大切にする社会を実現するための拠点にしよう - 石坂産業株式会社 石坂典子
- 2025年12月
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- 2025年12月
グローバルな課題を身近な「食」を通じて考えよう。 「食」は、気候変動や紛争など世界の問題とつながっています。 食以外の課題についても、手を取り合って取り組もう - 国連開発計画駐日代表事務所 二瓶直樹・ハジアリッチ秀子
- 2025年12月
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- 2024年11月
多様性を尊重することと、「ぼっち」の人を社会に優しく包み込むことは、 あまり相性がよくありません。だからオープンな気持ちで、 みんなでルールを作っていきましょう。 - 特定非営利活動法人IKUNO・多文化ふらっと 宋悟
- 2024年11月
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- 2024年11月
オープンで民主的な社会の基盤である、 市民社会の自由な言論・活動のための社会空間を守ります。 - 国際協力NGOセンター(JANIC)理事・THINK Lobby所長 若林秀樹
- 2024年11月
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- 2024年11月
ジェンダー平等の考え方を、政策やシステムに取り入れ あらゆる分野に浸透させ、女性達が相互につながり、学びあい、 ジェンダー平等に基づいた持続可能な社会の新しいカタチを実現しよう。 - 株式会社クオリア代表取締役社長・吉田晴乃記念実行委員会副代表 荒金雅子
- 2024年11月
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- 2024年11月
サンゴ礁が多様な自然を包み込みながら成長するように、 地域と時代を超えてヒトと自然をつなぐサンゴの方舟( 洋上大学)によって、 世界中の独自の自然と文化が尊重され共栄する未来をつくる - 総合地球環境学研究所/北海道大学大学院理学研究院/喜界島サンゴ礁科学研究所 渡邊剛
- 2024年11月
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- 2024年11月
「鎮守の森」「八百万の神様」といった 日本の伝統文化における自然観を再発見し、 生物多様性や生態系の保全、人間と自然の共生のあり方など、 現代的な課題の解決につなげていきましょう。 - 京都大学人と社会の未来研究院 教授 広井良典
- 2024年11月
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- 2024年11月
社会をささえるだけでなく、 社会によって支えられるソーシャルビジネスの普及によって、 共感に支えられた未来を実現しよう - サスティナブル・ストーリー株式会社/特定非営利活動法人コモンビート 中島幸志
- 2024年11月
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- 2024年11月
治療方法が見つかっていない病気で苦しむ人たちの想いと 声を聞いて共に考える仕組みづくりをしよう。 - ノックオンザドア株式会社代表取締役 林泰臣
- 2024年11月
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- 2024年11月
企業と社会が対話をして、環境や社会の課題解決に向けて 一緒に行動していく社会を実現します。企業が自分の行動に責任を持ち、 未来のありたい姿を描き社会に説明をすることが大切です。 - Global Compact Network Japan 氏家啓一
- 2024年11月
