知を実践へ、実践を知へ。
これまでの学びを、各社の現場での実践へ橋渡しする。
逆に、現場での経験を持ち寄り、誰もが応用できる“共有知(知恵/型)”へ深めていく。
SDGs/ESGを“現場で使える知恵”に変える「車座の会」ワークショップ。第4回は、この二つの方向を往復させる「知の循環」をつくる、少人数の「車座の会」ワークショップです。
今回はゲスト講師を招かず、参加者を少人数に限定し、参加者同士の対話を中心に進めます。
素晴らしいインプットも、自社の現場に落とし込めなければ意味がありません。逆に、現場で日々起きている泥臭い課題や小さな成功は、実は他社にとっても貴重なヒントになります。
少人数グループでの対話では、それぞれの実践を共有し、全体対話では、堂目・伊藤・吉條の三氏がコメントしながら、個別事例を普遍化し、各人が明日からの実践に落とし込む補助線を引きます。
「良い話を聞いた」で終わらせない。
「ただ語って終わる」でもない。経験を知恵に変え、学びを具体的なアクションに落とし込む120分をご一緒しませんか。
■このような方におすすめ
・SDGs/ESGやサステナビリティを、現場実装へ落とし込みたい経営者
・管理職・推進担当の方・理念浸透、社内巻き込み、KPI可視化、情報発信などで“次の一手”を探している方
・他社の実践から学び、自社にも使える「型」を持ち帰りたい方
日時:2026年4月22日(水) 18:00 – 20:00(交流会は21:00まで)
会場:東京・浜松町 SEESAW 9階
参加費:無料
主催: いのち会議/一般社団法人 日本SDGs協会/大阪大学 社会ソリューションイニシアティブ(SSI)
協力:Kakitsu株式会社、株式会社ジョブオール◯お申し込み方法
以下のフォームから必要事項を記入し、お申込ください。
https://forms.gle/PUez6kkQThhcTu7X8◯会場案内
東京・浜松町 SEESAW
住所:東京都港区海岸一丁目4番22号 SNビル9階JR山手線・京浜東北線「浜松町駅」より徒歩5分
都営大江戸線「浅草線大門駅」より徒歩6分
